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(1861−1903)
﹁近代短歌の流れを遡っていく
と、その水源地帯に連なる山々の、
もっとも奥に位置する山に行き当
たる。それが落合直文である。﹂
︵前田 透著﹃落合直文−近代綾歌の黎明≡
午後一時
午後三時
閉 会
作品講評︵中・高生の部︶
作品講評︵一般の部︶
コーラス
︵気仙沼アマチュア・コーラス連絡会︶
開会セレモニー
入賞者発表、表彰式
午前十時 開 会
日 韓 午前九時三十分受付開始
選者による講評を行う。
表 彰 落合直文賞個人賞作品の表彰を行うとともに、
高野 公彦先生
選i者 現代歌人協会常任理事
結社﹁コスモス﹂選者
後 援 三陸新報社、河北新報﹁リアスの風﹂、気仙沼
商工会議所、気仙沼ケーブルネットワーク
協会、気仙沼ユネスコ協会、宮城県歌人協会
共 催 気仙沼市、気仙沼市教育委員会、気仙沼市文化
会 場 サンマリン気仙沼ホテル観洋
︵宮城県気仙沼市港町四−一九︶
日 時 平成二十七年九月二十七日︵日︶
午前十時∼午後三時
第二十九回 落合直文全国短歌大会︵ご案内︶
謹啓 皆様方にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。日
頃より落合直文全国短歌大会に対しまして格別のご理解とご協力
を賜り、厚くお礼を申し上げます。
当会では、秀でた国文学者・教育者であり近代短歌革新の先駆者
であります落合直文の業績を讃え顕彰する目的で、﹁落合直文全国
短歌大会﹂を行っております。
今回は選者を現代歌人協会常任理事であり、結社﹁コスモス﹂の選
者を務めております高野公彦先生にお願いし開催いたします。
裏面に応募要項を載せておりますので、被災地への支援の意味も
込め、何卒短歌にお親しみの方々ともども、お声掛けいただき多数
ご出詠されますよう、また大会当日にはご出席を賜りますよう謹ん
でご案内を申し上げます。
謹 言
主催落 合 直 文 顕 彰 会
気仙沼市に生れる
主管落合直文全国短歌大会実行委員会
落合直文